ルームメイトと共同生活

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留学生で一番身近な滞在方法は誰か他の人、大学生、働いている人と一緒に住むことです。2ベットルームとか、3ベットルームのアパートで、または家を丸々借り切ってルームメイト3~5人で暮らします。

メリット:一番安い。もちろん1人部屋なのでプライベートな時間も確保しやすい。日々英語の会話が多い
デメリット:ルームメイトとの文化の違い。特にイスラム圏など。牛?豚?を食べてはいけんないとか

外人は不安、という人は日本人のルームメイトとアパートをシェアすることがあります。自分で意見さえ言えればルームメイトとのアパートのシェアにはデメリットはありません。ルームメイトの当たり外れといっても、いままで4回ほど家を移ってルームメイトがかわりましたが、外れというような人にはあったことはありません。黒人のルームメイトも良い人でした。

平均的にルームメイトとアパートをシェアした場合、光熱費、水道代込みで1ヶ月$500くらいです。大学の掲示板などに“ルームメイト募集!”とかが多く張り出され、アパートの余った部屋に入り込むというのが一般的で契約もごく簡単です。ちなみにUCLAでは便利なハウジングサービスを提供しています。UCLA Community Housing(ロサンゼルスのみ)