アメリカの電子電気工学に思う

話はアメリカの学部レベルでいきます。

学生の質はかなり低いです。
半田ごてもったことがないのでは? と言う学生が大多数。

なんでえらく正確に抵抗を入れるんですか? とか。(計算上1005オームだったら、1kオームと5オームをくっつける人たち)
トランジスタ燃やしたして、わけわかんなくなっている人や。
電源入っると勘違いして、悩んでいたりする人・・・。

極め付けが、ラボで教える人もそんなレベル。

おかげさまで、僕、人気者になれました。
スパゲッティのような壊れた回路を直してあげたりして

ジュースもらいました。
ご飯もらいました。

そのうち、女の子たちと食事をすることになりそうです。(たぶん??


まぁそれは置いておいて、
ラボの教える人とある日、口論になりまして。

Fuck TA!

とか言ってしまったらしいです、僕。ええ、もうかなりのお声で。

だって、むかつくんだもん。
なんで、コンデンサの1つや2つの説明を省いただけで、ラボの点数が20%引かれるやねん! ぼくはエミッタフォロアで出力してるから、いいやんか!

TA: あーんた、ダメよダメ。 あんたがいけないのよ。

それを繰り返すだけの、TAに向かって、Fワード。
みなさんは真似しちゃダメですよ。


そののち、教授にいって、点数を直してもらったとさ。